政府が不妊治療助成に取り組む背景を聞く

ホーム > 政府が不妊治療助成に取り組む背...

2020年11月16日

風間は区議になった14年前から

世田谷区に不妊治療助成拡充を求めてきましたが、

先日、塩村あやか参議院議員から政府が目玉政策に

掲げるまでに至る経緯などを伺いました。

 

 

勉強会資料

塩村あやか参議院議員も都議会議員時代から

不妊治療助成に取り組んできており、

立憲民主党の取組状況や政府の検討状況等、

立憲民主党東京都連自治体議員で共有するために

勉強会を提案し、実現となりました。

塩村あやか議員(左側)

党内でも賛否含めて様々な意見がありますが、

15人に1人の出生児が不妊治療によるという現状下

負担感の軽減が進み、高額治療により不妊治療を

断念する方が減少するよう期待したいと思います。

カテゴリー

政治&行政&地域

タグ