公立中学校の魅力とは?

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2009年2月17日

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世田谷区立中学への進学率の低下。
いわゆる公立離れを食い止めるために
公立中学校の魅力づくりをどうすべきか?
昨日の午後、民主連の議員控え室で中村公太朗議員と
こんなテーマで議論をしていました。
そんな時にちょうど、風間の中学時代の野球部の仲間から連絡があり、
三軒茶屋に寄れるからお茶でもしないか?というお誘いがありました。
ちょうど夕方に30分ほど時間が取れたので会うことになったのですが
交流するのはなんと21年ぶりです!
中学校卒業以来、対面でコミュニケーションとっていません。
半年ほど前にミクシーでつながり、タイミングが合えば会おう!
とやりとりしてました。
埼玉の本庄市という群馬県との県境にある公立中学校で、
毎日白球を追いかけていた戦友です。
昔話に華が咲き始めたところであっという間に30分が過ぎてしまいましたが、
彼の話の中から、中学時代の自分の長所と短所が未だに変わっていない
ということにも気づかせてもらいました。
また、彼との話の中から、中学校の野球部で、
ライバル達と切磋琢磨やチームビルディングの重要性を
初めて本格的に学んだのではないかと思い出しました。
中村議員との議論でも結論は出ませんでしたが、
21年ぶりとなる旧友との交流が思わぬヒントとなった気がしました。
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