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メディア掲載


2011年 1月7日 朝日新聞(全国版)3面『教育あしたへ』
(記事内容抜粋)
教育をテーマにしたいと、教育産業から政治の世界に転じた30代がいる。
4年前の統一地方選で、東京・世田谷区議になった風間穣さん(37)。民間の教育企業の取締役からなぜ彼が地方議員に転じたか。
早大卒業後、教育企業産業大手のベネッセコーポレーションに就職。大学生向けキャリアスクールを経て教育ベンチャー企業「ウィル・シード」の創業にかかわった。
2000年度から小中高校で始まった総合的な学習の時間。
それに合わせ、ゲーム形式の起業家教育プログラムを自治体に提案、それが評価されて02年度から3年間で全国300校近い学校で実施された。
ところが国の補助金が途切れると、ばたばたと取りやめになるのがこの国の教育行政の実態である。
「小中学校の教育を変えるには、市区町村を動かすしかない」。(後略)

朝日新聞(全国版)3面『教育あしたへ』

2010年11月11日 TBS『Nスタ』保育特集
保活激戦区の東京世田谷で、保育問題に詳しい地元区議として、コメントが紹介されました。

TBS『Nスタ』保育特集

「区長に手紙を書いたから(認可保育園に(入れたとか、ボロボロの服をきて何回も何回も窓口に通ったら入れた、という話は本当ですか、と聞かれることがあるんですけどもそれはもう私に言わせれば都市伝説的なものです。」
ではなぜ、このようなうわさが広まるのか?
「認可保育園に入れた決定打がなんだったかということを把握しないまま“私はこういうことをやって入れました”とネットで公表されるんですね。
それを見た人は、“こういうことをやれば入れるんだ”と情報が加工され伝達される状況なのかと思います。」

2010年 4月26日 朝日新聞 『保活の時代』
保育園入園を希望する保護者たちから相談を受けてきた区議として、
世田谷区の待機児童の状況についてのコメントが紹介されました。

2008年 5月16日 BS11『大人の自由時間』
キッズ&シルバーファーストを掲げて活動する世田谷区議として出演し、
少子高齢化社会に対する地方自治体の取組みについてコメントしました。

2007年 日経ビジネス(日経BP社):特集『ネットのあした』
区議を目指す風間の活動の様子が紹介されました。

2004年 長岡新聞:市教委に58万円 新潟県中越沖地震 震災支援感謝
小中学校で授業を行ってきた長岡市が被災した為、義捐金を集め
教育委員会に寄付した様子が報じられました。

2004年 仙台放送『スーパーニュース』
仙台の中学校で、風間が講師を務めた授業の様子が放映されました。

2002年 NHK BS-1:特集『総合学習で、学校はどう変わる?』
和歌山の小学校で、風間が講師を務めた授業の様子が放映されました。