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2013年2月を表示しています。

2月頭に世田谷区認可保育園の1次選考については
ブログでも報告をしてきましたが、
今週から2次選考の結果通知が始まっています。

今回の2次選考で決まった方は100名程度で、
決まった方にのみ連絡をしているとのことですから、
連絡ない方は決まっていないということになります。

2次選考については、
12/10~2/3誕生の新生児のための32人の枠に
120人の新たな申し込みがあったとのこと。
1次辞退者も少なく文字通り激戦となっており、
2次でも認可保育園に入れない方が圧倒的に多いというのが現状です。

しかし、2次内定者でも、すでに認証保育所に決めたために、辞退する方もいるようです。

区としては追加して内定が決まった方に
順次連絡を入れていくということで、
最終的な入園待機通知書は
3月12日から送付予定とのことです。

まだどこにも決まっておらず、
4月から復帰しなければならない人にとっては
死活問題でしょうから、
こまめに近隣の認証保育所などの施設に問い合わせし続けることをお勧めいたします。

2次で決まって認証を辞退した方もでてきますし、
すでにご報告をしている通り区も緊急対策を取っています。

4・5月には、指数の高い方に認可保育園内定の連絡もありえます。

また、その方々が認可に移ることで、
認証保育園にも空きが出ることが考えられますので、
待機児童にならないために諦めずに活動しくことが重要だと思います。

1次の結選考果通知後、
たくさんの方からご相談を受けました。
認証保育の整備は今年かなり行いましたので、
空きが出てくるところもあると思い、
具体的な施設名をあげて助言をしてきましたが、
無事保育園が決まったという報告も受けています。

とはいえ、
多くの方が望んでいるのは認可保育園の整備なので、
来週から始まる予算特別委員会では
具体的に待機児童解消に向けた提案や質疑を行う予定です。

ご相談がある方はお気軽にご連絡ください。

2013年2月26日

二月ももう終わりとなりますが、卒業卒園シーズが近づいてきていますね。
我が家では、次男が五年間お世話になった保育園の卒園を控えています。

 

この前の週末はその次男の保育園クラスの卒園イベントを父親数人で企画し、

よみうりランドに行ってきました。

 

92%のクラスメイトが参加し、親子総勢約70人の大ツアーとなりましたが、
この時期にしては珍しく、子どもが誰も風邪で休むこと無く、
無事に終えることができました。


遊園地ではみんなで乗り物を乗ったり、アシカショーを見たり、

自由時間には仲良し同士で乗物に乗ったりしました。

また、広場では全員参加のゲーム大会を開催し、子ども達と走り回ったので

親はへとへとになりながらも充実した時間を過ごすことができました。
最後には子ども達から「ワイルド」と評判で人気者のパパが、
地上で皆が見守る中バンジージャンプに挑戦し、
大盛り上がりで幕を閉じました!

 

その後、隣の温泉に行きましたが、これまた子ども達は大はしゃぎ。

さらにその後、夕食会という3部構成で、子ども達も大喜びでした。

 

我が家は妻が仕事で参加できなかったため、
風間は子ども3人連れての電車移動でした。

 

普段、家族での移動は車がほとんどですから、帰宅するとぐったりで、
久々に20時すぎに子ども達と一緒に寝てしまいました。
1歳の時からずっと一緒だったにいる大好きな仲間たちと

楽しんでいる子ども達我の姿を見て、幸せを感じた1日でした。

今日は文教常任委員会に出席しました。

区立幼稚園の用途転換の方向性についての報告があるということで、

たくさんの親子傍聴者がいらっしゃいました。

 

今回は以下10件の報告事項の聴取を行いました。

 

 

 

 

 

 

この中でも3つのトピックについて簡単に報告します。

 

まず(3)「区立幼稚園のあり方に関する基本方針及び用途転換の方向性」(案)について

 

9つある区立幼稚園を廃止し、用途転換を行う方針については既に報告していましたが、区立幼稚園在園児保護者を中心に存続要望などが出されていました。

その声を反映したのか、今回の報告では

・  区立認定こども園を3〜5園

・  私立認定こども園を2〜4園

・  教育関連施設を1〜2箇所

に転換する方針とのことでした。

 

これまでは認定子ども園と私立認可保育園と教育施設という方針だったので、

保育園待機児童解消については若干後退の印象はあるものの、

初めて出された区立認定子ども園については大変興味深いものがあります。

 

区立幼稚園の廃止については、議会からも配慮を要する児童の受け入れ先がなくなるのでは?との懸念を指摘されていた為、その機能を残す意味では区立認定子ども園は新たな取り組みとして評価できます。

 

しかし風間は、現在の区立幼稚園の敷地は園庭もあり、場合によっては改築(建て直し)するということだと、かえって人気園となって激戦になることを想定しなければならず、選考基準などをしっかりと考えていかねばならない、と指摘しました。

 

平成28年度より順次段階的に実施する予定とのことなので、

計画の進捗状況を注視していく必要があります。

 

次に(4)通学路における緊急合同点検の実施結果及び対応について

 

今年度当初に通学路における児童の痛ましい交通事故が続いたことから

世田谷区でも緊急合同点検が実施され、約300箇所対策を行うこととなりました。

 

風間としては、今回の点検が警察や担当所管などが行ったものであり、薄暗い空き家前が通学路になっているなど保護者視点でリスクと感じる場所が反映されていないという声を聞くので、保護者視点も入れていくべきだと指摘しました。

 

最後に(7)平成24年度 教科 「日本語」に関する調査結果について

 

世田谷区が教科「日本語」の授業を開始して6年目を迎え、

今後この授業をさらに充実させる上での資料とするため、

内容や授業に関する調査を実施したと報告がありました。

 

報告ではアンケート結果から児童生徒、保護者、教職員はそれぞれ「日本語」の授業に対して肯定的な回答をしており、教職員は教育委員会に対して資料等、指導事例集の充実を50%以上求めている、との報告でした。

 

風間はこれまでにも教科日本語の問題について具体的に指摘し、改善要求してきましたが、今回のアンケートも自分たちの取組みを正当化しやすい安易なものであり、調査の仕方そのものに問題があると指摘しました。

 

まず、今後さらに充実させる為の調査に専門家の視点が全く入っていないという大きな問題があります。

国語や日本語といった言語に関する専門家が調査に一切関わっていません。

 

アンケート自体は作成したのが教委内部の人間で、

調査に関する専門的知見を持っている人がいたとは到底思えない内容でした。

アンケート対象保護者はPTA役員のみ。これがサンプル調査だとしてもPTA

役員という属性があり、多様な保護者視点が反映されているとは言えません。

子ども達には「好きか?」「役に立つと思うか?」といった「問い」で、

肯定されやすい質問になっており

(学校の授業でやっているものを役に立つかどうか生徒が判断できるわけがない)、

そもそもコンテンツに問題があるのか?デリバリーに問題があるのかも

見いだせないアンケートでは、何を改善すべきなのか見えてくるわけがありません。

 

この調査は本当に良い教科にする為ではなく、

自分たちの取組みを正当化し、期待どおりの結果を導きだす為の調査だ、

と言われても反論の余地はないはずです。

 

こんなものを堂々と議会側に報告して、議員も何ら問題を指摘しないわけです。

民間企業だったらこんな仕事、認められないと思う訳ですが。。。

 

教科日本語に肯定的な議員にとってはそれでも良いということなのでしょうか?

 

風間は日本語教育も大事ですが、国語でも十分取り組んでいると感じています。

むしろ、専門的に日本語や表現、哲学などを学んできていない教員が教えている

実態には大きな問題があり、国語の時間を増やす方が良いと考えています。

この教科日本語は貴重な総合的な学習の時間の半分以上を費やしてしまっていることが問題だと指摘してきました。

 

「せたがやで育てる世界にはばたく子どもたち」

を世田谷区の教育スローガンに掲げているなら、

もっと総合的な学習の時間は有効活用すべきだと。

 

皆さんはどうお考えですか?ご意見お気軽にお寄せ下さい!

 

 

先週のことですが、

海外渡航中の治療費を給付する国民健康保険の「海外療養費制度」を悪用し、

日光市から約115万円をだまし取ったとして、

バングラデシュ人2名を逮捕した、というニュースがありました。

 

2名のうち1人は世田谷区在住の為、

世田谷区が被害にあっている可能性があると区から報告がありました。

 

世田谷区の容疑については、現在、

警視庁がICPO(国際刑事警察機構)を通じて現地警察に病院の領収書等の確認をしており、

今後の捜査で被疑者の詐欺容疑が確定した後に、供述調書と区からの被害届の提出により立件される見込みということです。

 

被害届の対象は、被疑者から不正に申請されて支給した海外療養費と、

その支給により算出される自己負担額に対して支給された高額療養費であり、

容疑者らが2009年以降、

複数の区役所などから1千万円以上の療養費を不正受給したとみられています。

 

日本の役所は簡単にお金をくれるのでやった、

などと供述しているということ。

区として二度と同じような事態を招かないよう、

制度含めその対策を外国人の立場に立ちながらも、していくべきだと考えています。

 

 

今日から、世田谷区議会第1回定例会が始まりました。

今日、明日、明後日と議会が続き、会期が3月27日までと長丁場ですが、

来年度の予算編成を決める重要な議会ですのでしっかりと取り組んで参ります。

 

冒頭保坂区長より招集挨拶があり、

来年度の予算編成、取り組みについて説明がありました。

 

以下本日の保坂区長の説明の要旨をまとめました。

来年度の方向性を決める大切なものですので是非ご一読下さい。

 

保育・待機児について

・今年6月までに300人の定員拡大。来年4月の当初計画800人よりも200人を追加(②1000人に拡大)、今年度と平成25年度あわせて(①+②)1300人の定員を確保する。

・民有地活用で「提案型の保育園」を整備

・保育園整備の可能性のある土地・建物の物件情報を集約、運営事業者に提供

・地域密着小規模保育「認証保育所実施型」「グループ保育型」の拡充

・UR都市機構と連携して、家庭的保育事業を準備中

・都の小規模保育の助成を活用、要件を検討

 

防災について

・それぞれの地域のニーズに合わせて地域行政を見直し。

・区の施設の機能を強化・相互連携、地域コミュニティの再生で、地区防災対策を推進。

 

環境・エネルギーについて

・国の「環境モデル都市」に応募して、5年間のアクションプランを製作。

・「世田谷ソーラーさんさん事業」で太陽光発電システムを推進し、省エネ型の暮らしの転換を目指す。

 

高齢者の見守りネットワークについて

・モデル事業「地区高齢者見守りネットワークづくり」を推進

・認知症在宅支援センター設置を検討。「せたがや・がやがや館」(http://www.city.setagaya.lg.jp/shisetsu/1210/1252/d00120588.html)を開設、保育園

や児童館なども併設して、地域の色々な人が触れ合えるような施設づくり。

 

梅ヶ丘病院跡地整備について

・昨年11月に取得決定、都と協議を進め、整備プラン作成中。中期財政見通しの更新、持続可能な財政運営も両立

・未来への投資、福祉文化都市の実現のため、来年度早期に素案提示

 

子ども・若者支援について

・いじめ、不登校などに対応する第三者機関を今年7月に設置

・区役所子ども部に若者支援担当課を新設

・三軒茶屋就労支援サービス拠点を開設し、若者や女性、高齢者や障害者の就労を支援

 

空き屋・空室の活用について

・空き屋オーナーと利用したいNPO団体などをつなぐ窓口を設置

・せたがやらしい活用モデルを募集して、費用を助成

 

世田谷ナンバーについて

・世田谷ブランド発信のきっかけに。福祉文化都市、地域循環型経済、まちなか観光につなげる

 

スポーツ祭東京2013、2020五輪東京招致について

・普及啓発→スポーツを楽しめる世田谷区に

 

緑豊かな世田谷について

・「世田谷みどり33」を推進

・小田急線上部に区の施設を配置、地下化により踏切の解消

・二子玉川公園を一部開園

 

基本構想の議論について

・区民参加型で「世田谷らしさ」を議論

 

予算について

・現況の課題への対応と、中長期的な財政需要への備えを両立

・24補正予算→区税・交付金の増額。社会保障増額・公共事業の前倒し/繰入と起債を抑制

・25予算:補正を含めないと0.2%減、含めると0.8%増

・歳入は区税・所得増・交付金増により増収

・歳出は保育サービス待機児政策を上乗せ、防災・環境を重視。施設改修、教育、保育などを増額、土木費は補正予算に前倒しして減。

 

 

 

昨日は、NPOの事業で子ども向けにヒップホップダンス体験講座を開催しました!

 

今回お招きした先生はたくさんのプロを育てたETSUKO先生。

世田谷で幼児から大人まで多様な世代にモダンダンス・ジャズダンス・ヒップホップダンス等幅広く指導している方です。

 

当日は年長から小2までの16人に参加がありました。

わずか1時間のレッスンでチューチュートレインに合わせておどれるようになってびっくりしました。

 

使用した場所は祖師ヶ谷大蔵にオープンする学童保育施設、

ラボアンドタウンを借りました。

3月には3つのワークショップを行いますのでお待ちしております。

 

■今後のこどもワークショップ日程

※応募者多数の場合、抽選になることがあります。

 

3月3日(日)10:00~12:00

楽器を創って音楽会!

定員30名(年長~小3)

 

3月10日(日)10:30~12:00

低学年英語体験講座[Hello English!]

定員20人(年長~小2)

 

3月17日(日)10:00~12:00

子どもの理科実験

定員16名(年長~小2)

2013年2月14日

 

今日は2月14日。世の中はバレンタインデーという記念日ですが、風間にとっては…

 

ちょうど1年前、群馬県みどり市議会議員の連たかみちくんが天国に旅立ちました。

 

享年30歳。早すぎる旅立ちに言葉を失ってしまったのを今でも思いだします。

彼は、6年前、同時期に初当選した仲間の中でも最年少の戦友でした。

当選時、群馬県内最年少当選だった彼は若干27歳でがん告知を受け、

闘病しながら議員活動を継続していました。

風間は彼と一緒に旅行や選挙運動をする仲でした。

 

今日は1周忌でしたので、お墓参りにいって参りました。

 

群馬県みどり市の駅前には、

彼が提案し実現した「電話でバス」の案内が掲示されていました。

路線バスが走らなくなることで困っているお年寄りの為に提案したとのこと。

時刻表がなく、事前に電話予約をすると、乗りたいバス停から降りたいバス停まで移動できる、便利な乗合バスです。多くの方を助けていることでしょう。

 

君の分も僕らは頑張るよ、と改めて約束して来ました。

 

 

世田谷区認可保育園の選考結果が通知されてからは、
毎日何人もの方からの苦情やご相談メールがきています。

 

申込者の半分近くが入れていない状況ですし、
順位を聞いてみても2次選考が絶望的だということで
怒りの鉾先が風間の所に向けられることもあります。。

 

議員になって以来この6年間、世田谷区議会議員としては最も多く、
保育環境改善の具体的提案を含めた質疑を行ってきたと自負していますが、
これだけ待機児童がまたもや出てしまった事実は変わりませんので
力不足を認識し、引き続き改善に向けて取り組んで参ります。

 

落選された方からのメールで主だったご意見は、指数が同点だった場合、
所得の低い家庭が優先されることについての不公平さが納得いかない、
ということでした。

 

これは、数年間に突然議会側への相談もなく行政が取り決めたことでした。

 

それまでは、有償保育利用期間の長い方からでしたので、
多くの方が入園を望む認可保育園の選考として所得の優先順位をあげるのは
保育に欠ける方を優先するという本来の趣旨に反すると
風間は強く反対してきました。

 

しかし、選考基準をいくら変えても入れる人と入れない人が入れ替わるだけのことですから、根本的な問題を解決していく為には、きちんと需要予測を行い、満たすだけの整備をしていかねばならないとも要求してきました。

 

そもそも待機児童数5年連続東京ワーストという結果をもたらしたのは、
前区長時代の甘い需要予測が問題だったということも指摘してきました。

 

当時の予測では、0歳児人口が横ばいから減少へという見込みであり、
実態は毎年増加傾向にも関わらず、修正してきませんでした。

 

昨年度も認可保育園申し込み者が、対前年で微増に留まったことで、
なんら根拠もなく「高止まり」という希望的観測を表明していました。

 

このような行政の怠慢が、今日の待機児童激増につながっている
ということを是非知っておいて下さい。

 

前区長時代はこの時期になっても具体的対応策がでてきませんでしたが、
保坂区長は、申込み者激増が判明した12月の段階で対策を指示しており、
一昨日の委員会で追加対策・緊急対策の取り組み状況が一覧で報告されましたので
参考にして下さい。

 

認可保育園の整備には大きな土地が必要となってくるため、

すぐにたくさん整

備するということがなかなかできてきませんでしたが、
認証保育所は少々整備しすぎだというほど、ここ何年かで増やしています。

よって、認可保育園の1次選考落選で、2次も指数が変わらない方は
待機児童保護者にならな
い為にも近隣の認証保育所に改めて
問合せなどを行うことをお薦めします。

皆さんからのご意見をお待ちしています。

世田谷区の保育園待機児童数が東京ワーストになってから5年ですが、

今度の4月入園選考結果が本日より各家庭に通知され始めました。
新たな保育施設を作っても作っても申込者数が増加する状況下、
今回の申し込みも対昨年比10%超の4986人でした。
毎年、申請書提出の事前相談にはかなり応じてきましたが、
今年は激戦すぎて、通常の両親正社員共働きの育児休暇復帰(109点)では
認可保育園に入園できない地域が多く、不安に感じられている方も多いと思います。
まず、認証保育所や保育室に申し込みを入れていた方は、
連絡を入れてみることをお薦めします。
世田谷区としても12月10日に申請を閉め切った段階で
このような状況が想定できていました。
以前の区長時代、風間は2月後半から始める議会で、
区長の政治決断による緊急対策を求めようやく動く状況でした。
しかし、保坂区長はさすがです。
既に緊急対策の指示がでており、6月までに前倒し含めて
定員300人の拡充策を打ち出しています。
まずは、世田谷区議会で風間が初めて提案し実現した定期利用保育。
新設園の空きスペース活用なので、新設園のお近くの方で1・2歳クラスは
注視してください。
そして、認可保育園だけでなく、認証や保育室までもが
暫定的定員変更を行う園があるので、2次募集にも望みがあります。
さらに新型保育ママや地域密着型小規模保育も6月までには
開設予定なので、場所や事業者などの詳細がわかり次第
このHPで報告していきます。
そして、来年4月までには当初の計画よりも200人増の
1000人分を整備する計画となっています。
あと1年、育児休暇をとることができる方は
1年幼いお子ちゃまと過ごすのもよいかもしれません。
しかし、このまま預け先が確保できないと職を失いかねない
という状況の方もいらっしゃるかと思います。
どこまでサポートできるかわかりませんが、
「連絡する」よりご連絡いただければと思います。

早いもので、今日から2月です。

 

毎年行っている議員インターンシップの学生受け入れがスタートしました。

 

「議員インターンシッププログラム」は、大学生が長期休暇の2ヶ月間、議員と行動を共にする事により、議員の仕事・議員の思い、政治と社会のつながりを知るプログラムです。

 

将来政治家になりたい学生だけでなく、民間企業・公務員・法曹・その他様々な希望進路を持った学生が参加し、それぞれの進路で経験を活かし、活躍しています。

 

私の今年のインターン生は早稲田大2名、東大1名の計3名です。

 

早稲田大学商学部2年の女子に東大法学部4年男子、

写真の男子は出身高校が早大附属の兄弟校で硬式野球部、さらに世田谷区民。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日は早稲田の男女1人ずつなので、後輩だけに力も入ります。

 

これからの活躍が楽しみです。

 

 

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